診療器具
*** 患者様の負担が少なくなるように、このような診療器具を使用して治療しております ***
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デジタルX線撮影装置
撮影時の被曝量が、従来のフィルム式X線撮影装置と比較して1/10から1/3になります。
現像待ちがないので撮影後直ぐに大画面でご覧になれます。
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口腔内カメラ
自分ではよく見えない口腔内の様子がよくわかり、治療の記録にもなります。
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レーザー
レーザーを使うことにより、感染予防と痛みの少ない治療を行うことができます。
適応症:初期のむし歯の進行抑制・冷水痛(知覚過敏)・歯周病・口内炎・歯ぐきの黒ずみなど。
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マイクロプレップ(ジェット噴射式エア・アブレーシブシステム)
酸化アルミニウム粒子を圧縮空気によってノズルからジェット噴射して歯面の加工・処理を行う機械です。
従来のエアタービンと比較して、不快な振動や発熱がなく、音も静かです。麻酔の必要がほとんどなく、圧搾した空気と粉で歯を削るので痛みが出ません。 |
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